未来ある40代専用

~終わりを意識すると未来が開く~

「1度んでみる」
エンディングノート

40代にこそメリットが大きい‼

人生の後半戦を駆け抜けるための

エンディングノートをご提案いたします

 

40代になってから

こんな不安で悩んでませんか?

 

 

  • 私が死ぬまでに必要なお金はいくらなんだろう?
  • 子供は育ちざかり、自分が死んだら家族はどうなる?
  • 嫌いな上司の言う事をあと何年聞き続けなきゃいけないの?
  • 今の仕事を定年まで続けて本当に後悔しない?
  • 趣味という趣味がない。働いて食べて寝るだけの生活はイヤ!!
  • 今が、リスクを背負ってでも人生のチャンスを取りに行く時かもしれない!!
  • 頑張っている先に望むゴールがあるのか、わからなくなってきた・・・
  • 人生の最期を孤独死で終わらせたくない‼
  • 1度きりの人生だ、熱中できることにもっとお金も時間も注ぎ込みたい!!

こんなお悩みをお持ちの方に私は終活をお勧めしています

…かつての私も同じでした

 

 

私自身も自分のやりたいこと大事なことを後回しにして、22年間会社員として無思考に働き続けていました。

 

後回しどころか、やりたいことや大事なことをきちんと考えてすらいなかったかもしれません。

 

私の場合は鬱寸前にまで追い込まれていたのもかかわらず、自分の人生がこのままでいいのかなどと考える事すらしない頑固な人間でした。


そんな私に転機が訪れたのが2020年です。

 

勤務先の早期退職の話と、大切な存在である母の死が重なったのです。

 

 

自分の2つの居場所を失う喪失感を感じた時、私は自分の人生についてはじめて真剣に考える機会を得ました。

 

そのおかげで22年間も惰性で続けてきた人生を変えることが出来たのです。

 

を意識すると

やるべきことが見えてきます

 

 

自分がどう死にたくて、どう生きていきたいか。

母の死を受け自分の死についてはじめて真剣に考えました。

 

いま目の前にある 、早期退職という人生の選択肢をどう選ぶかを考えた90日間は、それまでの22年間の会社員人生よりも人生に与える影響が大きかったと言えるほどです。


この『死を意識する』ことの大切さは、世界的な大ベストセラー『 7つの習慣』でも伝えられています。

7つの習慣の第2章は「自分の葬儀の様子」を 真剣にイメージさせる場面で始まります 。

ゴール(死)を設定することの重要性を説いているのです。

それぐらい死を意識することで、はじめて人は自分の人生のやるべきことに気付けます。

 

 

 

しかしまだまだ元気な40代 のみなさんは、死を具体的にイメージすることが難しいと思います。

 

 

そこで役に立つのが「終活」のマストアイテム「エンディングノート」です。

 

『1度死んでみる』

エンディングノート

 

 

 

この40代専用

「1度死んでみる」エンディングノートを使うと

 

  • 「明日死んだら」
    に備えられる
  • 「今後の人生」
    でやるべきことが決まる
  • 「毎日が楽しく」
    迎えられる

なお、現在市販されているエンディングノートは1個目の「明日死んだら」への備えで終わっているものがほとんどです。

 

でもあなたがエンディングノートを書くのなら『死に備えるだけでは不十分』です。

 

そこで40代専用「1度死んでみる」エンディングノートは 、備えるだけでなく人生の未来に向けてどう生きていくかを具体化します。

 

未来が定まれば 、目的無く過ごしていた毎日が「今日○○しないともったいない!」とイキイキと前向きに過ごせる毎日に変わります。

 

私はこれを「22年務めた会社の早期退職」と「母親の死」と言うショッキングな出来事が人生のターニングポイントになってくれました。

 


こんな偶然が重なる不幸は本当なら味わいたくないでしょうし、味わってほしくもありません。

 

同じような悩みを抱える40代の皆様の人生のターニングポイントになればいいと思い、今回「1度死んでみる」エンディングノートを作ることに決めました。

 

内容は次のとおりです。

「1度死んでみる」

エンディングノート

 

価格   :19,800円(税込)

【内容】

Excelファイル形式のエンディングノートを御購入後に送付させて頂きます

毎週1項目ずつ配信される「動画」を参考に書き進めて頂くことで

エンディングノートが完成します(計12回予定)

人生を変える値段としては安すぎますが

 

「1度んでみるエンディングノート」

 

人生のターニングポイントを迎えたいと本気で考えている方はぜひご購入下さい。

未来ある40代専用
「1度んでみる」
エンディングノート

 

 

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〈略歴〉

◇1976年2月18日生まれ

◇埼玉県上尾市出身 さいたま市大宮区在住

◇大手建材メーカーに22年間勤務

・営業として、
 大阪~京都~福岡~鹿児島~東京~栃木~埼玉
 を渡り歩いた転勤族(2年連続トップセールス経験あり)

・シックスシグマグリーンベルト

◇エンディングノート認定講師(終活協議会)
◇AFPファイナンシャルプランナー
◇明治大学政経学部卒

 

〈趣味〉
株式投資、不動産投資、読書、ジョギング、幕末史

 

追伸

 

『人は必ずにます』

 

そんな事は、小学生でも知っています。でも人はを意識しません。

 

しかし、人生は折り返しを過ぎると毎日少しずつ人生の選択肢を奪われて行きます。

 

現在、平均寿命は80才を超え「人生100年時代」と言われていますが、厚生労働省のデータによると健康的に毎日を過ごせる「健康寿命」は70才を過ぎたあたりでやってきます。

 

健康的に動けなくなった時に後悔をしたくないのなら、 今あなたが抱えている課題は最低でも60才ぐらいまでには解決しておいて、やりたいことに専念できる環境を整えておくべきです。


だとすると、あなたの準備期間はあとどれほど残っているでしょうか?

 


不安や不満を抱えながらタイムリミットを迎えるその日まで

「社会の歯車の一つ」として人生のすべてを費やしますか?

 

それとも今ここで 人生の設計図を書き直し、自分の理想の人生をつかみますか?

 

欲しい未来を手に入れたいのであれば、今この瞬間を人生のターニングポイントにしてください。

 

私はあなたを応援しています。

 

未来ある40代専用
「1度んでみる」
エンディングノート

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